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加治ひとみのお尻を上げる最強の方法2019年

加治ひとみのお尻を上げる最強の方法2019年

しっかりと引き締まった外国人のようなヒップがすごい加治ひとみさん。彼女が2019年に語った、今のプルンと上がったお尻を作り上げた方法をご紹介

加治ひとみさんのキュッと上がった最強ヒップの作り方

 

「理想のお尻作りを始めたのは5年前から。ウエストからヒップにかけて、S字ラインがしっかりあるとデニムがかっこよく履けると気づいた。最初の3年は筋トレが中心だったが、お尻にボリューム感が出なかった。悩んでいた時期にピラティスの先生から「筋トレだけではだめ。日常の歩き方や姿勢を変えることが大切。」と教えてもらって実践。すると少しずつお尻に厚みが出るようになった。

 

お尻は小さな積み重ねが結果に出やすいパーツかかと重心に気をつけて、1日最低40分歩くのが日課。この方法はジム通い以上にヒップアップ効果がある。歩く時はお腹が常にかかとの上にあるように意識すると、ヒップと下腹部が引き締まる。コツは足の裏をできるだけ長く地面に残して、次の足を出すこと。

加治ひとみさんのようによく歩くという芸能人は、綾瀬はるか・内田理央「移動は早歩き」・三吉彩花「いつも早歩き」・デヴィ夫人・浅野温子さんなど。

 

家の中や長時間の移動時に座る場合はクッションなど、柔らかいものを敷いてから座る。平らな場所に直接座ると、おしりがぺちゃんこにつぶれた形になるのでだめ。

 

 

 

加治ひとみさん実践!ヒップアップトレーニング

 

お尻に筋肉がつきにくい体質。今は週1回ジムやピラティスに通って、自宅では毎晩ゴムバンドを使ったヒップアップトレーニングをしている。お尻は少し筋トレをしたら、簡単に変わるようなパーツではない3日さぼると確実に垂れてくるので、毎日トレーニングする必要があるし、トレーニングは続けられる内容であることが大事ヒップアップには、ふくらはぎにゴムバンドをして立った状態で脚を後ろへ動かすのを15回×3セットを両足。お尻のサイドに効くのは、膝上の太ももにゴムバンドをして四つん這いになり、片脚を横に上げるを15回×3セットを両脚。

加治ひとみさん以外にピラティスをするという女優は、吉田羊・二階堂ふみ・中村アン「マシンピラティス」・高畑充希・モデル大屋夏南「ピラティスは究極のワークアウト」さんなど。ピラティスは激しくない運動だが、体幹や小さな筋肉も鍛えられるので病弱な方やお年寄りにもお薦め。

 

「ひざが前に出ないように気をつけながらスクワットをすると、お尻と太もも裏に効く。お尻もキュッと上がるので1日20回

スクワットをすると語った芸能人は、天海祐希・波瑠・広瀬アリス・沢口靖子・橋本マナミ・草笛光子「腰に8キロの重りをつけてスクワット」・萬田久子さんなど。

 

 

 

加治ひとみさんのプルンプルンのお尻ケアの秘訣

 

「姿勢や歩き方が悪かった日はお尻の形に表れる。だからお風呂の前に毎晩ヒップラインを確認したり、お尻を触って状態を確認する。お尻は蒸れやすくあせもができやすい部位なので、ヒップ下部にベビーパウダーをはたく。

 

ガードルを履くとお尻が甘やかされるので、Tバックしか履かない。ヒップを出せばお尻の意識も高まる。補正下着は筋肉があるのではく必要がなく、パジャマも体のラインが出るものを着る。ボディラインが出るものを着れば、鏡を見るたびに意識する。

加治ひとみさんのようにお尻のトレーニングやケアを重視している芸能人は、田中みな実・ダレノガレ明美・内田理央さんなど。

 

大事な撮影前はヴェローナ ネイル&エステティック恵比寿店でお尻をケアしてもらう。お尻のコリをほぐしてもらうとお尻が柔らかくなって、ヒップラインに丸みがでる。

 

 


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